2013年08月31日

理想の最期?「抱きしめておくりたい」

柴田久美子著「抱きしめておくりたい~看取りの日々を生きる~」。

作者は島根県知夫里(ちおり)島で、NPO法人「なごみの里」を運営。
ここは人生の最期を見送る、全国でも珍しい看取りの施設。
「高齢者」を「幸齢者」と呼び、
好きな「幸齢者」の側にいることが幸せ。
「老い」と「死」にいかに向き合って生きるか?を考える。



長生きするだけが果たして幸福なのか?
望みどおりの最期とは?
本人も看取る人も、どうやって死と対面していくのか?・・・

この本で、安心してあの世へ旅立つヒントが見つかるかも?





Posted by 夜更かし中年隊 at 12:01 │人生いろいろ

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アラカン(アラウンド還暦)世代。
親父の立場や経験から、
独り言・視線・つぶやきを交えながら
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