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Posted by のらんば長崎運営事務局 at

2014年10月04日

〈新米〉〈古米〉・〈ベテラン〉〈テヘラン〉

収穫された年の「新米」の美味しさは格別だが、
不慣れな新人や場馴れしてない人を、何故「新米」と例えるのだろう?

NHKのクイズ番組に出てきそうな問題だが、何て事はない。
新しい奉公人の前掛けの「新前掛け」から「新前」~「しんまい」へと訛ったとか。
また一方で、新人は色に染まってないので「新米」という説もある。


 ▲「新米」は食べるもの・育てるもの

色に染まってないと言えば、想い出すのが花嫁さんの「白無垢姿」。
「白」は「清浄潔白」 「嫁ぎ先の家風に染まる」の意味がある、と聞いている。
今となっては「そんな嫁さん、今時いるのか?」と思う程。

改まって〈新米花嫁〉なんて呼び方はしないが、
〈ベテラン花嫁〉と聞くと離婚歴もある経験者なのかな?と腑に落ち、珍しさも感じない。

ここで一句。
新米と 思った嫁に リードされ
さて、何をリードされたのか?(イヒヒ・・・)  


Posted by 夜更かし中年隊 at 08:07震える言葉
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プロフィール
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アラカン(アラウンド還暦)世代。
親父の立場や経験から、
独り言・視線・つぶやきを交えながら
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