スポンサーリンク

上記の広告は、30日以上更新がないブログに表示されています。
新たに記事を投稿することで、広告を消すことができます。  

Posted by のらんば長崎運営事務局 at

2014年06月05日

「先生と私」読書と成長

「異能の外交官」「外務省のラスプーチン」「知の巨星」・・・
数々の異名を持つ元・外務省職員・佐藤 優(まさる)著「先生と私」


 ▲眼力がある佐藤 優氏。「佐藤優直伝 インテリジェンスの教室」より

誕生から高校入学までの15年間、両親・伯父・副塾長・牧師・・・
多大な影響を与えた先生たち。
知の“巨星”の思想と行動の原点を描いた自伝ノンフィクション。

その書籍を紹介した西日本新聞「先生と私」の書評にあった言葉。
知的な関心は、本を読んでどんどん伸ばしていけばいい。
 背伸びしたいと思う時に背伸びをしておくことが大切だ。
 そうすると最初は背伸びだったが、次第に身長に合わせて伸びてくる。




最初から完全な人間などいないし、完全にはなれない。
若い内なら失敗してもやり直せるし、
失敗を恐れずいろいろ経験する事が大切とはよく言われる事。
若くなくても、やり直しは出来る!と思うけど・・・

「経験とは、失敗した数」とも言う。
成功より、失敗から学ぶことの方が多いのかも知れない。

  


Posted by 夜更かし中年隊 at 00:59震える一冊
にほんブログ村 地域生活(街) 九州ブログ 長崎(市)情報へ
にほんブログ村 にほんブログ村 映画ブログ 映画日記へ
にほんブログ村にほんブログ村 オヤジ日記ブログ お茶目オヤジへ
にほんブログ村
My Yahoo!に追加
Googleに追加
Bloglinesに追加
Powered by SEO対策 RSSプラス
  • SEOブログパーツ
キネ旬オンライン・ショップ
< 2014年06>
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30          
プロフィール
夜更かし中年隊
夜更かし中年隊
アラカン(アラウンド還暦)世代。
親父の立場や経験から、
独り言・視線・つぶやきを交えながら
世の中を笑い飛ばして行きます。
PR
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。解除は→こちら
現在の読者数 1人