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Posted by のらんば長崎運営事務局 at

2013年05月06日

人生の最期は何処で?

日本では、病院で人生の最期を迎える人は約8割。
住み慣れた自宅で迎える「自宅死」率は、5分の1という割合。

沖藤 典子著「それでも我が家から逝きたい」は、
沖藤さん本人が父の死を通して経験した30年以上の豊富な経験を元に、
「病院での死は〈孤独死〉と同じ。
 自分らしい最期を遂げられる制度や意識を変えて生きたい」との思いで執筆。



介護やホーム・ボランティアなどで老いの顛末を見渡しながら、
生活援助や介護・終末医療の問題などを絡め、
「我が家で老いる」ための具体的なエピソードや道筋を考えていく。

〈病気〉や〈老い〉や〈死〉は、誰にでもいつかは迎える。
家族の介護力や地域での老いの支援体制がないことには、
「自宅死」をいくら望んでも叶うことはないのか?


 ▲こんなヒット曲もありました

5人の1人の確立「自宅死」目指して、「幸せな結末」を迎えよう♪  


Posted by 夜更かし中年隊 at 18:54人の振り見て
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プロフィール
夜更かし中年隊
夜更かし中年隊
アラカン(アラウンド還暦)世代。
親父の立場や経験から、
独り言・視線・つぶやきを交えながら
世の中を笑い飛ばして行きます。
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