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Posted by のらんば長崎運営事務局 at

2016年06月30日

「おおいたへ行こう」を応援しよう♪

今年4月に起きた地震で、風評被害から温泉宿泊キャンセルが続出いう大分県。
そういう負の現状を打破するべく、
おおいたへ行こう!キャンペーン」を西日本新聞で展開。
  (※他紙の新聞でも展開していたかは不明)
地元大分合同新聞でもやってたらしいが、長崎からは不明。
でも地元に呼び込みたいなら、県外で広告展開するのが普通じゃないかな?

新聞1Pには突出広告、そこで10面の全P広告の案内。
その新聞広告がギャグあり・駄洒落ありのキャッチコピーと愉快な写真で、
毎日ニヤリとさせられ新聞を見る楽しみの一つだった。


 ▲「行くこと。それが応援になる」1P目の突出広告

こっちは動けんので、そっちから来てほしい。

 ▲No1 GO!国東全面広告

「夏の日田は、お上品にハジケます」

 ▲No2 GO!日田全面広告

花より私たちの方がキレイと思いますが、ぜひ見に来てください。

 ▲No3 GO!竹田全面広告

お父さんのギャクより、爽快にスベる龍門の滝です。

 ▲No4 GO!九重全面広告

日本人がいちばん好きな船は、きっと湯船です。

 ▲No5 GO!湯布院全面広告

やさしい顔した彼らは、地獄の案内人です。

 ▲No6 GO!別府全面広告

ドロドロしてますが、ただの夫婦旅行ですよ。

 ▲No7 GO!別府全面広告

キャンペーンの新聞全面広告は10日間続いた様に思う。
同時に「大分県別府市に観光客を!」と別府の元気な男達・女達が、
「別府は元気です!」と全国に訴えるTV-CMも展開。

◎「別府温泉の女達・男達」TV-CM


大分県の別府は、学生時代を過ごした第2の故郷。
この広告で、大分県が少しでも元気になってくれたらなぁ・・・と思う。  


Posted by 夜更かし中年隊 at 23:01震える新聞記事笑って眠れ

2016年06月25日

何があっても可笑しくない?

昨日のニュース、元俳優:高知東生(のぼる)容疑者逮捕!にはちょっと驚いた。


 ▲覚せい剤容疑で護送される高知東生容疑者

◎元俳優・高知東生容疑者逮捕 自宅から「ストロー」押収
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20160625-00000682-fnn-soci

奥さんは人気女優で、熟女の色香漂うホ!icon06の字の高島礼子
映画「義務と演技」(1997年)でナイスバディを拝んた時から注目し、
その後「極妻」「長崎ぶらぶら節」等で活躍しのだからファンとしてかなり古い?

彼が芸能界を引退する時の理由の一つが、
パーキンソン病を患う高島の父の介護に専念したい・・・」だった。
美談めいた「おしどり夫婦」振りには?と思ったが、
別に引退を惜しむでもなしそういう道もあるか?と静観。
その後〈体温管理士〉という資格を得て、
エステサロンの会社経営に乗り出したばかりだったと今回ニュースで知った。


 ▲「おしどり夫婦」にも色んな顔が・・・

さて〈体温管理士〉という聞き慣れない資格とは、どういうものか?
体温は美容や健康・精神にも微妙に関係すると、
日本レホルム連盟が開設・認定したもので受講費用は64,800 円(税込)。

◎NPO法人日本レホルム連盟が認定する資格「体温管理士」


身体は冷やすより温めた方が、血流が良くなり身体にもいい
体温が下がると、免疫力が落ちる」というのは定説。
だから一定の体温を保った方が、健康面・精神面でも良いって訳か。

今回の件で、「おしどり夫婦」と「体温管理士」の勉強をさせて貰いました!?  


Posted by 夜更かし中年隊 at 15:40震える新聞記事

2016年05月29日

読めるかな?「漢字アート」の面白さ♪

まず、漢字風のこの文字を何と読むか?



ヒントは、福岡の「博多座」に飾ってあるらしい。
では、この「福岡アジア美術館」に飾ってあるこのアートは?



先日の新聞で初めて知った漢字アート、「英文漢字」「新英文書法」?
2作品共〈福岡アジア文化賞〉を受賞した、中国人アーティストの作品。



最初の作品が、「HakAtaza」のアルファベット文字をデフォルメしたもの。
次のは四字熟語風なのが、「Fukuoka Asisn ARt musEum」。
よくよく見れば、成程成程。
大文字+小文字が混じっているのが愛嬌だが、
なかなか面白い発想についニヤリ!

西洋からは「漢字」が面白がられTシャツのデザインになったりしてるが、
果たしてこの〈漢字アート〉何処までブレイク出来るか?
先ずはTシャツ辺りから広めると、特に西洋人にヒットしそうな予感。

更に欲を言えば筆の味わいとか書体の面白さがもっと活きてくれば、
〈引っ張りだこ〉か〈引っ張りいか〉位にはなるかも知れない?  


Posted by 夜更かし中年隊 at 13:34震える新聞記事拡がる世界

2016年05月21日

立場変われば人格が問われる?

昨日の記者会見でも「第三者の外部調査で!」を繰り返すばかりで、
歯切れが悪かった舛添要一都知事
政治資金の私的運用問題で週刊誌はじめマスコミが大注目!
当然、進退問題まで話は拡大しつつある。

今日のNN新聞読者投書欄の「こだま」でも、
庶民感覚疑う都知事の弁明」のタイトルで黒瀬さん(79歳)の的確な指摘。



地位は人をつくる。
人があるポストに就くと、それにふさわしい実力が備わる。
舛添東京都知事は、そうでない例がなきにしもあらず。
気鋭の学者として登場、政界で厚生大臣になった頃までは魅力があった。
都知事になってから権力を勘違いし、庶民感覚を失っていまいか。
豪華海外出張、公私混同・・・
弁明の記者会見で、謝罪はあっても自己弁護が目立った。
政治家、公にある人に支給される公金は、国民からの貴重な「預り金」。
取扱いには慎ましさを第一義に置くべき。
権力の地位にある人はいつも、身長であって欲しい。

実に的を射た正論だと思う。
かたや、ジョークでかます「ひょうたんなまず」でもこの話題が。

「話題のショウテン(焦点)」
  歌丸師匠の後任
  舛添知事の後任



「政治資金の使いみち
  ひんしゅくを買いました ~舛添都知事~



大いに譲歩して少々のトラブル?に目をつぶっても、
そういう事ばかりに現を抜かさないで業務はしっかり全うして欲しいもの。  


Posted by 夜更かし中年隊 at 17:36震える新聞記事

2016年05月04日

70年続けた平和守りたい♪

世の中は、連休が続くGW(ゴールデンウィーク)真っ最中♪
日頃から目標が無いように見える?息子は、
10日間の連休だというのに相変わらず無計画の様子。
あまり長くて4月29日や5月4日がどんな記念日で休みなのかもあやふやで、
何の日か わからないけど 連休だ」 こんな雰囲気?

サービス業にとっては、連休は稼ぎ時。
退職者や無職だと連休もボーナスもベースアップの話題も無関係になり、
世の中の流れをただ横目で眺めるだけの毎日。
東北大震災も未だ沈静化していない状況だというのに、
熊本・大分を震源とする九州を襲った地震騒動は当然サービス業にも影響。
政界に加え、自然界も揺れに揺れている・・・

さて、昨日5月3日は「憲法記念日」「ゴミの日」「リカちゃんの誕生日」。
NN新聞2面の4コマ諷刺漫画に、つい笑ってしまった。



「憲法記念日」を「憲法祈念日」と書き直し「改正できますよう」と祈る安倍首相、
「〈ゴミの日〉といっしょって何だかなぁ~」
〈誤算の日〉とかないの?」と外野の溜口。

戦争への足音が聞こえてきそうな憲法改正はしたくない。  


Posted by 夜更かし中年隊 at 07:42震える新聞記事

2016年04月16日

貧困の原因は国?社会?親のせい?

昨日のNN新聞〈ひょうたんなまず〉は、
貧富の差が叫ばれる昨今の社会事情が伺え笑って済まされない。

◎「深刻日本」
  原因・・・・・・政治の貧困
  結果・・・・・・子どもの貧困



国連児童基金(ユニセフ)の調査では、子どもがいる世帯の所得格差は、
先進国や欧州の計41ヶ国の中で日本は下から8番目だとか。
日本を担う子どもたちの6人に1人は、貧困に喘いでいる
学校の給食費が払えない。
進学はしても、ランドセルや制服を買うゆとりもない・・・
離婚した親が病気をしようものなら、子供等は一体どうなる?
大人の貧困は、そのまま子どもの貧困へと連鎖する。

別にこんな資料もある。



これは何の数字かと言えば、自力で生きていけない人たちの%。
日本は38%、実に3人の内の一人は自力で生活が出来ないという。

アメリカや中国の貧富の差・格差社会はよくマスコミで取り上げられるが、
残念ながら日本の生活レベルも褒められたものではない。
政治家がスキャンダルや賄賂に明け暮れる暇があるのなら、
少しは負の連鎖を断ち切れるよう頑張って欲しい。
政治が貧困なのは、政治家を選ぶ国民の目の貧困が原因とも言える。  


Posted by 夜更かし中年隊 at 17:48人の振り見て震える新聞記事

2016年03月18日

週刊誌見出しについて行けるか!?

早くも今年の流行語の一つになりつつある「ゲス」。
本来〈心根が卑しい〉〈下劣〉とか〈身分が低い人〉とか、
決していい意味では使われない言葉。
それが「ゲスの極み乙女。」というバンド名、
更にはメンバーのスキャンダルで一躍芸能界の表舞台へ飛び出した。


 ▲「ゲスの極み乙女。」は男女2名による4人組

「ゲスの極み乙女。」(※通称「ゲス乙女」と呼ぶらしい)の名前からして、
目立ちたがり症候群ムンムンの一過性バンド名なのか?
今後その音楽性・話題性で、果たして何処まで生き残れるか?
意外だったが、昔アイドルだったという女の子の可愛さ!


 ▲「ゲスの極み乙女。」のメンバーの一人〈ほないこか〉ちゃん?さん?

今はその「ゲス」な言葉が一人歩きして、今日の新聞週刊誌見出しコレ。
石井竜也 これって第4のゲス話!?
 美女と被災地の浪漫旅行



 ▲見出しを100%理解出来るか?

「第4の・・・」って、第1~第3は何なのだろう?
「ゲス話」って、〈浮気スキャンダル〉?〈不倫話〉?
それとも、単に〈身分の低い人がする噂〉〈当てにならない下品な話〉って事?
「浪漫旅行」だけは、石井竜也のヒット曲「浪漫飛行」からのモジリと解る。

いやぁ、週刊誌見出しも時代に追い付いてないと理解し難くなったものだ。  


Posted by 夜更かし中年隊 at 17:24震える新聞記事

2016年02月10日

思わず応援!新人俳優〈篠原篤〉

大した応援はしてないし出来ないけれど、
橋口亮輔監督の映画「恋人たち」の俳優〈篠原篤〉には注目したい。


 ▲真面目そうな新人俳優:篠原篤

「2015年キネ旬ベスト・テン」で新人男優賞受賞は知ってたけれど、
今日の新聞記事で既に3つの新人賞に輝いている事を知る。


 ▲この顔が〈今時の顔〉

◎待ってたホイ♪「2015年キネ旬ベスト・テン」
http://hayaoki1951.noramba.net/e271429.html

「映画のオーディションで勝ち取った」というより、
橋口監督に拾って貰って飛び出させてくれた感じが強い。
一見不器用そうな外見だし器用な立ち回りは出来そうにないけど、
そこは新人と言えど俳優!思った以上に化けて大物になるかも知れない。

いい演出家との出会いやチャレンジ精神が、今後の活躍の鍵になる。
派手さはないが、こんな地道で朴訥な俳優はつい応援したくなる。  


Posted by 夜更かし中年隊 at 13:14震える新聞記事

2015年12月09日

タイミングに恵まれだか?「赤めだか」

前日「赤めだか」についてブログ書いたら、今日の新聞にこの広告。
何事にも読む・書く・学ぶタイミングってものがあって、
これを外すと「縁がなかった」って事になる。



今日嫁さんが「実印を作りたい」ってんで「確かこの辺りに在ったはず・・・」と、
車走らせて見つけた印鑑屋に飛び込んだ。
暫く車で待機していたら、嬉々として帰ってきた。
「たまたま同級生がやってる店だった。
 6000円の印鑑を、3500円に負けて貰った」と言う。
「おっ、良かったなぁ。何かの縁だなぁ」
今日もどっかで、気紛れな神様がしたり顔してる?


 ▲昔、神楽坂はんこさんていう芸者歌手もいた

昔聞いて受けた話。

彼氏を驚かそうと、彼の部屋の押し入れで隠れて待っていた。
すると、彼氏が知らない別の女と一緒に帰って来た。
驚かされたのは、私だった・・・

嗚呼、世の中はタイミング♪
どんなに良いことだって、タイミング次第で悲喜こもごも。  


Posted by 夜更かし中年隊 at 17:45震える新聞記事

2015年11月27日

ポジティブな世間の見方

少し前の話だが3.11の震災直後でも列を乱すこともなく助け合い、
大きな窃盗や犯罪もなく、大渋滞の中でも譲り合い運転を行う・・・
公共心と道徳心に溢れた日本人の素晴らしさが、世界から注目された。
日本人として当たり前な事も、外国人の目には驚きと奇異な感じを受けるらしい。

日頃から出来ないことをあれこれ後悔するより、
出来ることの能力の素晴らしさを讃えたり伸ばしたいと思っていた。
その事に改めて気付かせてくれる雑誌広告が、新聞に掲載されていた。

外国人から見たニッポンは素敵だ!ジャパンクラス
ホワイ ジャパニーズ ピープル!?



ニッポンの〈当たり前〉に外国人が大興奮!
   ・「ヘイセイガンネンって?」「ボクはショウワ何年うまれなの?」
    外国人が元号(世界唯一)に興味津々!
〇日本のアツすぎる冬に海外から熱視線!
   ・「コタツって何なんだ?」
   ・中身のわからない福袋を買うなんて!
   ・危険な日本食・もち、ふぐに戦々恐々!
日本犬(特にシバ)のかわいさ・忠誠心世界がメロメロ


 ▲ソバ犬のかわいさは格別!

ニッポンの〈お菓子〉への賞賛がやめられない、止まらない!・・・

兎に角、日本人のこちらが恥ずかしくなる位の〈にっぽん賞賛〉なのだ。
しかし、褒められて悪い気は当然しない。
むしろ、そういう見方があるのか?と気付かされたりする。

安保法案やマスコミへの介入など政治情勢は怪しくなる一方だが、
これ迄やってきた日本流の暮らしや考え方を、
もっと、いや今まで以上に胸を張って誇ってもいいのかも知れない。  


Posted by 夜更かし中年隊 at 16:50震える新聞記事

2015年11月04日

大盛況・大人気の「茂木地区ふれあいまつり」

始まりは仲間で打上げ飲会をやっている「相撲会」を知る友人Y氏の、
「相撲ファンなので興味あるのでは?」と持って来てくれた一枚のチラシだった。
そこには「茂木地区ふれあいまつり」のイベントで、
大相撲・境川部屋力士とのふれあい会〉の開催告知が!



  日時◆平成27年11月3日(火曜・文化の日)
  場所◆茂木地区ふれあいまつり会場(高速船旅客ターミナル前広場)

親方・関取・各力士・呼出・床山(力士の髪結い職人)紹介始め、
まげ結い披露に茂木びわ種飛ばし大会・ちゃんこ鍋提供・握手会・サイン会・・・
考えられる限りの楽しいイベントが盛り沢山の内容だ。

境川部屋の親方境川師匠(元両国)が茂木出身で錦を飾る形で開催され、
今年の「茂木地区ふれあいまつり」一番の呼び物。
現在境川部屋は大関:豪栄道・妙義龍・佐田の海・佐田の富士・豊響等を有し、
人気力士ら総勢20数名を率いての大イベントとなった。


 ▲壇上では親方の挨拶から関取の紹介等が行われた。

駐車場はほぼ満杯状態だったが、自販機前の空きスペースに無理やり駐車。
いそいそとイベント会場へ着くと、既に〈茂木びわ種飛ばし大会〉が開催中。
ステージは大型トラックを利用したもので、会場は人だかりの山。

突然「〇〇さん!」の声に振り向くと、何と懐かしい元同僚の事務員さんが。
会場の向かい側からオイラの顔を発見したとかで、
目と顔立ちがいいのはよく知っていたのだが、
「こんな大勢の中から、よく見つけてくれたものだ!」とまず感心してしまった。
イベント好き同志は、何かお互い引き合うモノがあるらしい。

力士二人の床山さんによる〈まげ結い披露〉は、だいだい20分で仕上がり。



300人分準備のちゃんこ鍋には大行列だったので参加を諦め、
テント小屋が並ぶ露天で物産品の購入。
人気力士のサイン会や握手会も好評だった。


 ▲豪栄道はじめ境川部屋の人気力士が並んだサイン会

翌日には地元のニュース面をいくつも飾っていた。


 ▲毎日新聞の地域欄


 ▲地元紙長崎新聞〈雑記帳〉から

地域活性化の為のこのイベントは、新聞発表で一万人以上の集客。
介護施設やデイサービス・保育園児らの参加も多く見受けられた。

イベント会場の大賑わいの喧騒を感じつつ、
こんな好天気の日にも病院内で過ごす〈義母見舞い〉の為に途中で抜け出し、
今度は車を深堀の病院へと走らせたのだった。  


Posted by 夜更かし中年隊 at 18:43震える新聞記事拡がる世界

2015年10月01日

「末永く後世に」残せるか?

NN新聞読者投稿欄〈こだま〉に掲載されていた記事で、
タイトル「安倍首相の名 末永く後世に」から首相への賛美か?と思いきや、
その逆説的手法にハッ!とさせらた。

175

安倍首相の名 末永く後世に」 ~福岡:大津さん~


 ▲眠ってる場合ですよ♪

日本国民のためでなく、米国のために前代未聞の法律を作った人、
そのため、日本国民より先に米国議会でその法律の制定を約束した人、
そう言われても恥じない人。

国会を解散し、信を国民に問うべき重要な法律だったのに、しなかった人。
歴代の総理大臣が守った憲法解釈を、勝手に変えてしまった人。

憲法学者の大半がが違憲と言い、
国民が各地で反対デモを起こしても自分のわがままを通した人。
公聴会を設け、国民の意見を聴く機会を設けたものの、全く参考にしない人。
戦争の抑止力になると言いながらも、テロの攻撃には何ら対策を持たない人。

国会質疑で野党の質問に答弁が二転三転、
とても法律として通用しないのに強行採決した人。
数に任せた手法で日本を壊した人。

あなたは末永く後世に語り継がれることでしょう

194

民主主義は、いろんな意見を戦わせる政治。
施政者の舵取り次第で、国はどっち方向にも動く。



その施政者を選んでいるのは、国民の一票・支持次第。
次回の選挙で、その信を問われるのは国民。

権力者は自分の都合で道徳を作る。
 都合が変われば、道徳も変わる
。」 ~北野武著〈新しい道徳〉~  


Posted by 夜更かし中年隊 at 21:08震える新聞記事

2015年09月25日

「サ道」こんなマンガがあったとは!?

新聞で知った漫画ワールド。
タナカカツキ作サ道」はサウナをテーマにした漫画で、
月一回のペースで週刊「モーニング」に」連載中。
作者は日本サウナ・スパ協会公認の「サウナ大使らしい。
マニアックな漫画の世界だから、
サウナの魅力を描いた漫画があっても確かに可笑しくない。



真夏でも100度超えの密室にこもり、真冬でも冷水に浸かる。
 こんな行為を好むのは変態か?否!


普通乾式だと80~90度前後が多いみたいだけど、
100度超えって、燃えちゃうんでないの?
最近はミストサウナや低温の冷凍サウナ、
更にスチームバスやかま風呂・蒸し湯等の湿式も増えて、
いろんな種類のサウナに入る楽しみが増えつつある。

オイラが温泉通いするのもサウナ好きだからで、行く所はサウナ付施設ばかり。
サウナ~水風呂~休憩を、最低3回はいつも繰り返す。
我慢できるだけ我慢して汗かいた後に、
水風呂入ってギューッと身体が引き締まる爽快感が、とにかくたまらん!
このサウナ~水風呂が自律神経の働きを回復させ、
心身のバランスが調整され、明日への活力が生まれるらしい♪

サウナ室にテレビは当たり前!と思っていたら、外国ではそうでもないらしい。


 ▲新聞に掲載された「サ道」記事

海外でのサウナは、一人になって自然と一体化する瞑想の世界だとか。
食事やレジャー・エステ・マッサージ・休憩所・寝泊り等といった、
いろんな楽しみを付加した処が如何にも日本的だ。

189

マンガ関連で、高校生2人の漫画家コンビの青春と挫折を描いた「バクマン。
久々の試写会で見たけど、個性派若手・中堅俳優陣の演技合戦が中々の見所。
少年ジャンプのバックボーンを知れば知る程、楽しめる作品になっている。
山田孝之も今回は顔やアクの強さを押さえ、
最近モテモテのリリー・フランキーの編集長は、ちょっといい処取り過ぎる?

◎映画「バクマン。」予告編


「モテキ」でその映像センスに惚れた大根仁監督、
今回も快調にブッ飛ばしてくれます♪
映画「バクマン。」☆☆☆☆  


Posted by 夜更かし中年隊 at 17:23震える新聞記事いい湯だな♪

2015年08月21日

「新聞」は話題の宝石箱

いろんな世界を垣間見せてくれる新聞。
ザ~ッと拾い読みしただけでも、記憶の宝石箱に入れたい語録や話が並ぶ。

175

準決勝で仙台育英に涙の敗退を記した早稲田実業一年の清宮幸太郎選手。
「(相手の)校歌を聞いている光景は絶対に忘れない。
 悔しさを忘れないで、また戻ってきたい
試合が終わり甲子園で校歌が流れている時の選手達の表情は、
みな勝負に関係なく素晴らしい。


 ▲土は持ち帰らず甲子園を去る清宮選手。

175

小学校の6年の子供や孫が、夜尿症で悩んでいる。
夜中に一度起こしても、朝まで2回のオネショ。
修学旅行も迫っている。
思い余って担任の先生に相談すると、
私が起こすから心配いりません。明るく送り出して下さい
果たして・・・?
何事もなく、子供が修学旅行から帰って来る。
これで自信がついたのかお漏らしが間遠になり、半年もせずに完治。
〈心配だった修学旅行が改善のチャンスとなった〉との事例に、こっちもホッ♪
力強い先生の一言が嬉しい♪
今は目立たない〈紙おむつ〉等の文明の利器もある。


 ▲これもおねしょパンツの一つ

175

41歳で幻視や抑うつ状態等がでる「レビー小体型認知症」になった患者さん。
手足の震え・物忘れと日によって症状や変化が激しいので、日記で記録。
「いつ病気に脳を乗っ取られるのか?」
「理性や言葉を失うのが恐ろしい」・・・
体調が改善するにつれ、周囲の病への無理解が患者を追い詰めるのを知る。
「認知症という言葉は深く誤解され、侮辱的に使われている」
脳の記憶を失うからといって、知性を失う訳ではない
記憶を失ったとしても、思考力を失う訳ではない
現在、血圧や心拍数が安定せず自律神経障害は残るが家事をこなし、
周囲の誰もが味方で心安らぐ環境があれば、妄想も生まれない」と
自らの経験をもとに講演を続けているという。

医者の話によれば、
「〈レビー小体型〉は記憶障害も軽く、認知症と呼んでいいのか疑問も残る。
 睡眠剤等の薬をやめると改善する例もある」
医者も教師も、そして電化製品も?当たり外れがある(^_^;


 ▲時々車を留めた場所を忘れるけど、これも認知症?

ある患者が友人に「自分は認知症だ」と告白すると、「それがどうした」という返事。
周囲のフォロー次第で、患者の気持ちも救われたりする。
年齢を重ねる毎に、身体は病気がちになり体力は衰える。
いろんな病気とどう付き合っていくか?は、
本人と周りの人次第でどうにでも変わる処もある。

175

ノンフィクションライター最相葉月さんのコラム「おびちゅあり」より。



「おびちゅあり」とはobituary:故人略伝の意。
戦争に行った親戚の叔父さんの話。
どんな人格者も、自分が殺されるかもしれないという場面では豹変する。
 それが戦争だ


平和の原点は、人間の痛みがわかる心を持つことです」
長崎の原爆被害者:故 吉田勝二さん。

175

不眠の悩みコーナー、見出しは「快眠には適度な疲労が大切」。
よく眠りたいなら昼寝は30分以内、午後3時迄には起きる。
昼間に散歩など軽い運動をこなし、身体に適度な疲労を与えること。
アルコールは睡眠の質を低下させ、夜中に覚醒し易くなる。
道理で!呑んだ夜は、早く目覚めるんだよなぁ。
オイラが不眠なら、眠れない間したい事をいっぱいするけど?

175

NN新聞「ひょうたんなまず」より。



  「またまた宇宙へ」
     本業に精を出して欲しい ~少子化対策委~
  こうのとりどの

〈こうのとり〉も宇宙へ飛び立つ時代。
少子化が進む日本、〈こうのとり〉もゆっくりしてられない。

視野を拡げれば世界はとてつもなく広く、いろんな出来事や悩みがあるものだ。  


Posted by 夜更かし中年隊 at 16:43震える新聞記事

2015年08月07日

「文藝春秋」芥川賞発表号やっと発売!

第53回芥川賞を同時受賞し、
片や遂に200万部も突破し超話題作となった又吉直樹著「花火」と、
介護問題を扱った羽田圭介著「スクラップ・アンド・ビルド」。
2作品の全文掲載と選評が掲載された「文藝春秋」芥川賞発表号が発売開始。

その一つの新聞広告がコレ。


 ▲「文藝春秋」新聞広告がカラーってのも珍しい

会社で新聞を見比べるた限り、モノクロ分2種と3パターンの出稿を発見。

芥川賞はお笑いも介護も文学にする
  そりゃ~小説だから当たり前でしょ?
芥川賞の選評が、小説を読む僕の物差しだった」 ~又吉直樹~
  なるほど、なるほど・・・
高校生の時、綿矢りささんに先を越されたと思った」 ~羽田圭介~
  綿矢りささんは大学在学中に「蹴りたい背中」で芥川賞受賞
  綿矢さんは1984年2月、羽田さんは1985年10月生まれの若さ

又吉氏の〈小説を読む物差し〉と言う表現に共感を覚えた。
いろんな選評・意見を耳にすることは多いが、どれを信じるべきか?は迷う。
そんな時、「文藝春秋」に載る芥川賞選者の先生方による選評は参考になる。
後、自分は〈読書メーター〉の意見を参考にしている。

映画でもそうだが、〈いざ観ようとする時、何を基準に選ぶか?
映画を観る物差し〉は、まずキネ旬の〈REVIEW 鑑賞ガイド〉。


 ▲キネ旬はこのページから読み始める

そして、週刊誌や専門誌・雑誌の映画評で評判のいい作品。
後は、アカデミー賞やカンヌ映画祭等での受賞作品にも影響される。
お金出して映画観て「観て損した!時間とお金を返せ!」と言いたくない。
基本、本も映画も一緒で後悔したくない。

好きな本なら買って読んで、面白い箇所に線引きをして、
一回読後に線の箇所を再び読み直して終了。
映画もまず映画館で観て、DVDが発売されたら再見する。
繰り返して観たり読んだりすると、新たな発見があって嬉しくなる♪  


Posted by 夜更かし中年隊 at 12:10震える新聞記事

2015年08月05日

新聞も見出しが大事♪

毎日の新聞を何処から読み始めるか?

まず一面の新聞紙名からトップ記事、そして今日の紙面案内へ。
自宅は一紙だけ、勤務先では7紙あるので新聞名を確認する様になった。
ページを捲っていくとレイアウトや編集方法等で、
大方どの新聞か?は次第に解るようになるから不思議だ。
スポーツ新聞の、あの見出し記事の派手さとコピーセンスも面白い。

情報量が多いだけに、全面広告以外は見過ごす記事も多い新聞。
そんな時、一面掲載の〈今日の紙面〉は興味ある記事が直ぐに探せて便利だ。
ちょいと前のNN新聞、この見出しにも食指が動いた。


 ▲新聞も見出しが大事

電車内に残した粋な善意
政界の混迷はじめ事件や事故といったままならぬニュースが多い中、
〈粋な善意〉とは果たして何?と興味がムクムクと沸く。

ページを捲ると「青空」あなたの物語というコーナーの中で、
心晴れる粋な善意」の大文字に、
鹿児島市電〈万年さつまおごじょ〉さんに感謝」の白抜き文字。

100

4月25日電車の運転席にA4の茶封筒が置いてあり、
持ち帰り中身を確認すると25万円と一枚の便箋が入っていた。
「久し振り電車に乗っ時、〈かえるの傘〉がないことに気が付きました。
 勤め帰りにお世話になった〈かえるの傘〉はやっぱり必要。
 買える分買って下さると幸せです。 ~万年さつまおごじょ~」(略)


 ▲これが掲載記事

これに対応して電車側から〈さつまおごじょ〉さんへ、
感謝を伝える文書を5月中旬から車内に掲示。
「あなた様のご厚意に深く感謝申しあげます。
 きちんとした取り扱いを経た上でご厚意をお受けしたいと考えておりますので、
 今しばらくお待ちくださいませ。
 本当に有難うございました。 ~鹿児島市交通局電車事業課 一同~」(略)
市電に掲示されている感謝の文面も添えられている。

現金25万円はまず鹿児島中央署へ取得物として届けられ、
保管期間3ヶ月を経過すると市が譲り受け、傘を購入し思いに答えると言う。
ちなみ〈かえるの傘〉とは傘を持たない乗客が急な雨等で困った時、
自由に使えるようにと忘れ物の傘を利用して車内に置いた傘。
今ではバス等でも見掛ける〈人を思いやる善意の傘〉。

タイガーマスクの〈ランドセル〉といい、
万年さつまおごじょの〈かえるの傘〉といい、
まだまだ優しい気持ちを持った人達がいてホッ!とする。
新聞にはこうした〈いいニュース〉〈ホッとする記事〉を、もっと増やして欲しい。  


Posted by 夜更かし中年隊 at 08:13震える新聞記事

2015年07月31日

又々まさかの3連チャン

仕事の相方の一人に急用が出来、又々まさかの〈3連チャン〉夜勤。
一日12時間勤務なので拘束時間がハードだし、〈2連チャン〉でもグッタリ。
3日で36時間拘束に通勤時間が毎日往復で1時間以上掛かり、
これじゃ今話題の〈ブラック企業〉並み!?
まぁ以前にも、多忙期に〈4連チャン〉した記憶はあるけどね。face07

これがもしギャンブル関連なら、
〈3連チャン〉と言わず〈10連チャン〉〈18連チャン〉でもラッキーなのだが・・・


 ▲しばらく遠ざかっているコチラの連チャン

勤務に着くと直ぐに、前任者から「今日は大捕物があった!」との報告。
3連泊の異様なお客さん(※要注意人者!と事前指摘を受けていた)がいて、
その人が直接警察へ電話しての〈爆弾騒ぎ〉。
何でも本人が部屋から「爆弾が仕掛けてある」と電話したらしい。
部署の責任者の担当部長が言うには、
「テレビの大捜査線(※織田裕二の「踊る大捜査線」?)を見てるみたいだった」とか。
その模様はTVニュースでも放映されたらしいが、全く知らないでいた。

その夜、酔っていい気分で午前様帰館の団体客の一人のルームキーがない。
「鍵はお持ちじゃないですか?例えば部屋に置き忘れたとか?」と問うと、
いや、ワタシは絶対!フロントに預けていった
「ワタシのキーがないんだって、どうしよう・・・」と仲間に同意を求める。


 ▲キーの向こうにいろんなドラマが・・・

「それじゃ取り敢えずお部屋へご案内致しますので、もう一度確認願います。」と、
マスターキー持参で部屋迄行くと、何と!ドアにキーがささったまま。
ついさっき迄「絶対!フロントに預けていった」と強気の発言を繰り返して人が、
それを見て「スミマセン・・・」と急に小さくなった。
別にお客様に対してやり込めるつもりはないけれど、
酔っているとはいえ「絶体!」「絶体!」と叫び、
〈自分には絶体!落度がない〉とする高圧的な態度はどうなのか?

いろいろ人間観察や人生勉強にはなります。  


Posted by 夜更かし中年隊 at 06:39震える新聞記事

2015年07月28日

「火花」はついにここまで来たか!

ついに、ここ迄来たか!」と思った、ある日の新聞全面広告。


 ▲数紙の新聞に掲載されていた「火花」

今年の文芸誌「文学界」2月号で発表以来、
出版界だけに留まらない話題であれよあれよと拡散した又吉直樹著「火花
一票差で逸したという〈三島由紀夫賞〉や、
今回の芥川賞受賞(審査員次第で受賞はどっちにも転ぶのが常)で、
発行部数はついに100万部突破


 ▲話題も発行部数も「火花」のように広まった

又吉のおふくろさんは「〈花火〉良かったよ」とタイトルからボケたらしいが、
この小説は〈芸人が書いた話題性〉や〈時流に乗った〉こともあるが、
ここ迄来たのは決してそれだけではない、
キチンとした純文学と言える完成度の高い作品〉だったからだろう。

読むのは多分、芥川賞選評も掲載された「文藝春秋」になると思うが
楽しみがちょいと先にあると嬉しくなる♪

しかし、ピースの相方綾部にも感想なりのスポットをもっと与えて欲しい。  


Posted by 夜更かし中年隊 at 17:32震える新聞記事

2015年06月27日

「冗談だった」じゃ済まされないよ

何ともはや、これが日本の未来を担う若手政治家の一実態なのか?

25日に開かれた安倍総理側近の自民保守系若手・中堅議員らの勉強会
文化芸術懇話会」(※この会合名からして仰々しい)の会合での発言。
  
◎報道規制発言、批判相次ぐ…「おごりの結果」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150627-00050007-yom-pol

「マスコミをこらしめるには広告料収入をなくせばいい。
 文化人が経団連に働き掛けてほしい。」
沖縄の2つの新聞はつぶさないといけない。」
「沖縄の米兵が女性に乱暴したことは過去あるが、
 沖縄県全体で沖縄県民自身が起こしたそれの方がはるかに率は高い。」
悪影響を与えている番組を発表して、スポンサーを列挙すればいい」・・・


 ▲最近、百田尚樹氏の周辺は特にきな臭い

こうした弾圧的で侮辱的・偏見と思い込み・誤認識に溢れた思考は、
それらを容認する土壌が根底に巣喰っているということ。

今朝から目を通した新聞のほぼ全紙が、この問題を大きく取り上げていた。
報道機関に圧力をかけるようなこうした発言は、
新聞・テレビ等のマスコミをも巻き込み問題化している証。
「自分等が動けばどうにでも出来る!」みたいな
自民党代議士や講師:百田氏の高飛車な意見や態度は、
とても「ギャグで言った言葉」「非公式な発言」では済まされない問題を露呈した。

〈虎の威を借る何とやら・・・〉によく似て、
何だか数や絶体権力がバケモノを産み出しつつあるようだ。  


Posted by 夜更かし中年隊 at 15:46震える新聞記事

2015年06月19日

「春秋」の記事でスカッ!

本日のNN新聞の「春秋」の記事を読み、
胸に閊(つか)えてたモノを代弁して貰った気になって、ついほくそ笑んだ。

◎若い皆さんへ・・・
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/syunzyu/article/176597

18歳選挙権の法案通過の話題から、日本の約1千兆円の借金問題へ。
「胴上げ型」~「騎馬戦型」~「肩車型」へと変化しつつある社会の年齢構成。
そして今国会で審議中の〈安保法案〉への危うい懸念と
若い世代の未来の為に無関ではいられない政治と一票の関わり・・・



安倍総理は国会での協議もないまま、訪米時に〈安保法制〉を公約。
この〈公約先行型〉は手順が全く逆で、先に国会で審議されるべきもの。
大方の新聞が、〈安保関連法案〉の今国会での成立を性急と認めている。
また、憲法解釈を施政者の都合次第で勝手に変更し、
専門の憲法学者の多数が憲法を無視した「違憲」とするも聞く耳を持たず、
同じ与党の4長老者の反対会見にも「全く影響ない」と無視。
耳を傾けない・無視する・無理強いする・数にモノ言わせる・・・
まさに〈危険な独裁者〉への道を突き進んでいるかの様に感じていた。

そんな中で掲載された「春秋」の記事。
「関係ない」では済まされない、この国の未来が掛かっているのだ。  


Posted by 夜更かし中年隊 at 12:39震える新聞記事
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夜更かし中年隊
アラカン(アラウンド還暦)世代。
親父の立場や経験から、
独り言・視線・つぶやきを交えながら
世の中を笑い飛ばして行きます。
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